動画で学ぶアンケート大募集

押さえておきたい! 予防のためのテーピング

いきなりですが、問題です!

以下のなかで テーピングがおすすめのシーンは?

1

子どもを抱っこするとき

子どもを抱っこするとき イメージ

2

重たい荷物を運ぶとき

重たい荷物を運ぶとき イメージ

3

散歩をするとき

散歩をするとき イメージ

答えは??

13 すべて!!

指や手首、腱などに巻くテーピング。実は日常生活でのさまざまな痛み・疲れの予防、弱った筋肉や腱のケガの予防にも使えます。

育児・家事などによる 関節の痛みの予防

育児・家事などによる
関節の痛みの予防 イメージ

仕事による 筋肉の疲れの予防

仕事による
筋肉の疲れの予防 イメージ

弱った関節、腱などの ケガの予防

弱った関節、腱などの
ケガの予防 イメージ

もちろん、スポーツシーンでも大いに活用できます。ケガの処置のほか、ケガの予防・再発予防を目的としてよく使われています。

ケガの処置 イメージ

ケガの処置

ケガの直後に、テーピングテープによる固定や圧迫で痛みを軽減します。

ケガの予防 イメージ

ケガの予防

運動前にケガをしやすい部位にテーピングテープを巻くことで、その部位の可動範囲を制限して、ケガを予防します。

ケガの再発予防 イメージ

ケガの再発予防

テーピングテープを巻くことで、関節や筋肉を補強、保護して、再発を予防します。 また、補強・保護することで、安心感が生まれ、恐怖心の軽減にもつながります。

※テーピングを行うことで、ケガが治るわけではなく、また必ずしもケガをしないというわけでもありません。

スポーツシーンだけでなく日常生活など幅広いシーンで動く前にテーピングを行うことで、ケガの予防につながります。

おすすめの巻き方はあるの?

はい、あります!

動く前に巻く「予防のセルフテーピング」をご紹介します。 各部位の巻き方を動画で確認しましょう。

※動画では音声・音楽などが流れます。音量にご注意ください。

足首・ふくらはぎの巻き方

足首をひねる動きを制限する。

ふくらはぎの筋肉をサポートする。

主な使用シーン

登山や軽い運動前に

膝の巻き方

膝関節をねじる動きを制限する。

主な使用シーン

ウォーキングの前や痛みが出る前に

手首・ひじの巻き方

手首の全方向の動きを制限する。

ひじの曲げ伸ばしや、ねじる動きを制限する。

主な使用シーン

育児や家事による痛みが出る前に

肩の巻き方

肩関節を整えて、動きやすさを出す。

主な使用シーン

PC 作業による疲れのほか、四十肩・五十肩などに

ニチバンでは、「簡単で」「最小限のテープでも」効果的な自分でできるテーピングの巻き方を考案しました!自分でできる巻き方を覚えると、予防に役立てることができます!

バトルウィン™ キネシオロジーテープ撥水 イメージ

少ないテープで簡単に巻く
テーピングとしておすすめなのが

バトルウィンキネシオロジーテープ撥水

激しいスポーツから軽い運動、日常生活などで使用できます!

※ご紹介した巻き方では、ふくらはぎ、肩は75mm幅、それ以外は50mm幅を使用しています。

TM:trademark

動画で学ぶ! テーピング講座

テーピングの基礎知識のほか、店頭での接客話法などを学べます。

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「バトルウィン キネシオロジーテープ撥水」を知って、さらにアンケートに答えると、お礼として抽選で10名様に通販で使えるeメールタイプのギフト券3,000円分を差し上げます。

募集期間

2026年4月1日 〜 2027年3月31日

  • アンケートの応募は1回のみとさせていただきます。
  • ギフト券の発送をもって、発表に代えさせていただきます。

【個人情報の取り扱いについて】

  • アンケートでお預かりした個人情報(eメールアドレス)は、個人を特定しない形での集計・分析、以外で使用することはございません。統計情報は、サービス向上のために利用させていただきます。
  • お客様の個人情報をお客様の同意なしに業務委託先以外の 第三者に開示・提供することはありません(法令等により開示を求められた場合を除く)。

上記、内容にご同意いただいた上で、アンケートにお答えください。