テキスト上下巻の謎と、ふせん3色

こんにちは、塩路ですっ。

塩路の現在の進捗ですが、
『ココデル虎の巻』テキストの上巻の勉強を終えまして、
下巻の第3章に入ったところです(`・ω・´)9

『ココデル虎の巻』は、
上巻が<第1章→第4章→第5章>
テキスト上巻

下巻が<第2章→第3章>
テキスト下巻

というつくりになっているんですよね。

 

なんで章の順番通りじゃないんだろ?(´・ω・`)?

DVDでおなじみ、米山先生に聞いてみました!

IMG_1545

「テキストを2冊に分けるとき、関連する内容どうしをくっつけたら、こうなりました。
上巻は文系っぽい内容、下巻は理系っぽい内容という感じですね。」

∩゙ヽ(。・ω・。)へぇ~~~!

勉強する順番としては、章の順番通りやってもいいし、
上巻から下巻の順番通りにやってもいいそうです。

 

ちなみに。

塩路のテキスト、こんな感じになってます。

テキスト写真1

ふせんでベッタベタですが、勉強の理解度で3色を使い分けてるんです。

赤 : 理解度が低いからもう一回勉強しないと危険!
黄色: だいたいわかったけど、復習が必要・・・。
青 : 理解できた!

自分に合った勉強法が見つかると楽しいですよね(*^▽^*)
みなさまも、何か工夫されてますか~?

 

*しおじ*